スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ひょっとして、死をもって償ったほうがいいですか?

 夏だ麦茶だ熱中症だ(頭がガンガンした時には割りと死ぬかと思いましたまる)!

 と言うわけでお久しぶりです、梧桐柾木です。雨だ雨だうあーもうとか言っていたのが遥か昔。とりあえず摂っとけ水分&塩分な感じです。いやぁホント、6月下旬の暑さが、ここ半世紀で最高とか。太陽さん、そんなに一生懸命になってなんかあったんでしょうか?核融合?

 閑話休題。

 今回の話題は他でもありません。
 若木組アシスタントである、川中康嗣さんサンデー超で読みきりを載っけるのです!ヒャハー!
 その名は「デス・ブロックス」!!
穴があったら埋葬されたい
 クリックしたら大きくなるよ。
 すみませんメガネっ娘の服装モロに間違えてしまいました!!

 内容はネタばれになるので詳しくはここでは話せませんが、ざっくり言うと、ある姉妹が死神たちに目をつけられて、死を伴う過酷なゲームに巻き込まれるという話です。
 川中さんは、職場では無類のゲーマーとして名を馳せており、彼の家に遊びに行ったときなどは、自室のゲームで皆で遊んだりもしました。また、その機器を職場に持ち込んで、手が開いた時にも遊んだりしました。いい思い出です。その際ボコボコにされたことを、僕は一生根に持ちます忘れません。
 そんな彼だからこそ、ゲームに対する引き出し、また、そこから派生する好奇心、探究心などは、アシスタント仲間の中では随一です。そこから紡ぎだされる物語は、皆さんの想像の遥か先を行くものだと、僕は自信を持って紹介できます。というか紹介遅れてホント申し訳ありません。

 更に、この作品が載っているサンデー超7月号は、他にも菅野、森田、小嶋さんのお三方、計4人の若木組アシスタントが同時に掲載されているという、なんとも稀有な雑誌です。若木先生をはじめ、他四人の作家先生のファンの皆様、また、このブログを視姦拝見なされて、興味を持たれた方々、是非とも一度、手にとって見てください。出来れば買ってください。その価値はきっとあると思うんで。

 追記
 もう2回も謝ってしまった当ブログですが、実はもう一度謝らなければならない事が…
 川中康嗣さん。若木組アシスタントとして、僕とはもうかれこれ2年以上の付き合いがあります。友人と呼ぶには充分な付き合いをしているものと自覚もしていますし、漫画家仲間、と言う意味では、人生においても、中々に得ることの出来ない、かけがえのない存在であることは充分に承知しています。
 それらすべてを完全に自覚した上で、いわねばならない事があります。

 川中さん、実は僕、あなたの下の名前、知らんのですよ…。
 今回、川中康嗣という本名も、川中さんのサイトからコピペするという暴挙とも取れる方法をとっています。
 というのも、僕は川中さんと直に会うときも「川中さん」「川中さん」といっているので、下の名前を呼ぶ機会がないのですよ。そりゃ、携帯には完全に本名で乗っているのですが、「康嗣」って、何て呼べばいいのかさっぱりわからねえ…。如何せん、僕が浅学なのが悪いのでしょうが。しかも、そのことに気づいたのが、今回が初めてという。ちょっと川中さん、僕の初めて返してください。

 ま、そういうことで川中康嗣さん。

 本っ当に、申し訳ございません!あと、なんて読むのか、こそっと教えてください。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
twitter
pixiv
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。